サヤ取りNO.1 評価:★★★★
サヤ取りに興味がない方にはおすすめしませんが、数あるサヤ取りのFX情報商材の中では一番おすすめです! >>詳細はこちら
従来のサヤ取りの手法には、
相場関係がくずれてどうしようもなくなった・エントリーしたものの含み損がなかなか解消されない・多くの通貨ペアが取引したいがデータの更新作業が面倒で大変。
と言った問題点がありましたが、それらを見据えて開発された手法が「サヤ取りFX極」です。
■ツール
なんと言ってもツールが優秀です。エクセルソフトを開くとそのボリュームにびっくりするかもしれません。
対応通貨はなんと28種類もあり、すべての組み合わせの「相関係数」は毎日の日足データ更新で自動的に再計算されます。
難しそうなイメージが湧くかもしれませんが、順相関と逆相関でサヤ取りに利用できそうな数値が出た時には色分されて反映されますので実際はわかりやすいです。
その通貨の売りと買いのスワップを自分の取引FX業者の金利で入力するとそれも反映されます。
日足データの他にも、5分足・30分足・1時間足などでも取得したデータの短い足での3種類のグラフ表示が可能です。
さらに時間足データのサヤ取りにはPIVOTラインも追加されているのでストップやリミットの目安にできます。
日足よりも短い時間軸でのグラフ表示が可能という事は、日足でサインが出ているものについてさらにエントリーのタイミングを狙ったりデイトレードとして利用もできます。
私的にはスイングよりデイトレの方が調子が良いです。
同じエクセル上に玉帳まで付けてくれてあるので、取引の管理も同じエクセル上でする事ができます。
気になるエントリーと決済の判断は、MACDを応用したグラフとサヤ線グラフ、ある指標の3つから判断します。
文章で見ると小難しい感じがするかもしれませんが、要は、
データの取得からサヤの細かい計算まで自分でする必要はありません。
グラフを見るだけで良いんです。
サヤ取りですので、エントリーと同時にロスカットの逆指値を置いたりはできませんが、「サヤ取りFX」はトレンドの出ている方向にのみエントリーするようになっています。
もしトレンドがエントリーとは逆方向に転換したら即損切りというルールがありますので、リスク管理も考えられています。
あとは裁量次第なので、損切りをきちんと出来るかという所に関わってきます。
×××トレード法×××
作業としては、まずエクセルソフトを立ち上げ、日足データ更新のシートで「前日4本値取り込み」ボタンを押し、「データ反映」ボタンを押します。
1日1回好きな時で大丈夫です。
次にあらかじめ設定していた通貨ペアを選択し、「簡易反映」ボタンを押すだけで自動でその通貨ペアのチャートに切り替わります。
チャートではMACDを応用したグラフでエントリー可能か判断し、まだエントリーできないと思ったら通貨ペアを変えます。
MACDグラフでエントリー条件を満たしているものがあったら、サヤグラフともう1つのチャートである条件を満たしているか確認します。
以上の条件をクリアしたらエントリー。
もっと精度をあげたい方は日足より短い時間足でタイミングを計るのも良いかと思います。
FX中級者以上の方でないと理解が難しいとは思いますが、エントリータイミングは複数のチャートで視覚的にとてもわかりやすいので、慣れてしまえばそこまで困難な作業ではないです。
商材事態も優良ですが、販売者様の御対応も素晴らしいです!
サヤ取りに興味があるがうまくいかない・・という方におすすめの優良FX情報商材です。

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